Skip to content

風俗嬢に声を掛けてみた

風俗嬢に勃起させられて

だからどうしたの?「こんな書類、勝手にひとんち入って来て見ていいのか?刑事なのに」我慢できなくなって、俺はついに笑ってしまった。
「ズボンはいてないような人に言われたくないよ」
まあまあまあ横にいた後輩が割って入った。俺は言った。
「見るもんは見させてもらったし、帰るとするか」まだ物言いたげな警官に、親切なアドバイスを決めてやった。さつかんあんまり寝てばっかだと、強盗に襲われて殺されちゃうよ。警官の死体がステテコ姿じゃ、格好つかねえぞあんた、悔しさに拳を握り締める警官を尻目に、俺たちは交番を後にしたが、すぐにパトカーが来て本署につれて行かれ、事情聴取されちまった。いくら事件がないからといって、交番に警官が一人しかいないというのは問題だ。交代できない、休みがとれない、ということになる。
人の足りない交番に、たまたま応援に来ていた警官が、暴漢に刺されて死んだという事件もあるくらいだ。そんなことがあっても、この体制は一向に変わらない。実際、眼な交番が多いんだよな。

勤務中に俺を待特たせ、

女を抱きに行った警官警官の仕事っていうのは、毎日何が起きるか分からない。何も事件がなく平穏な日々が続くかと思うと、ヤマを抱えて何日も家に帰れないこともある。デスクワークと
違っていつも外を飛び回ってるんだどんなことに遭遇するか想像もできない。から、それは逆に言うと、暇な時はどのようにでも過ごせるってことでもある。パトロールだって言って出かけて、家で寝てようが何してようが、誰も見張ってないんだからな。そんなサボリ警官も中にはいる。
こんなふざけた目にあった。
あるとき、あれは群馬県警に仕事で立ち寄ったときのことだ。上からの命令で、若いJという警官が、管轄内を車に乗せて案内してくれていた。Jは陽気で話し好きな奴らしく、運転しながらお国なまりで地元の名所の説明なんかもしてくれて、俺はちょっとした観光気分を味わっていた。-○数分も走っただろうか。Jは突然路肩に車を停めた。そして後部座席を振り返ると、申し訳なさそうな顔をして言った。
「ちょっとすみません。車、見てていただけますか?」ああ、分かった。見てるよん?俺は車の中で待っていた。トイレにでも行ったんだろう、と思って、一○分経っても二○分経っても、Jは帰って来ない。
しかし、何か事故にでも巻き込まれたんじゃないか、と心配になってきたが、Jがいつ帰ってくるか分からないので、車を降りて探しに行くわけにもいかない。結局待つこと一時間の後、やっとJが帰ってきた。その顔を見ると、やけにだらしなくゆるんでやがる。心なしか頬が上気してる。Jは軽やかな足取りで車に近づくと、勢いよくドアを開けて乗り込んできた。
「いやあ、お待たせしてすみませんでした!」満面の笑みで謝るJに、俺は、どこ行ってたん………おいおい、声をかけた瞬間、Jから甘い香水の匂いがプーンと漂ってきた。

  • 風俗の中でもお勧めのつです
  • エッチにしないで君
  • 射精しすぎもホルモ

風俗嬢のネエちゃんなんかにきい俺は首をかしげた。あれ、なんだこいつ。漂ってきたのは香水の匂いだけじゃなかった。汗の匂い、それから女の体液の匂いが混ざった、なんともいえない悩ましい空気が車内に充満した。なんだこいつ、女とやってきたのかよ!
俺はあきれてものも言えず、黙って後部座席の窓を開けた。
「いやあ、公園のトイレが清掃中で、よそを探してたら遅くなっちゃって……」誰もそんな言い訳聞きたかねえっつうの。女とやってきたのはバレバレなんだけど、そんなことを言ったってしょうがないから、俺は黙ってることにした。犬や猫じゃないんだから、勤務中くらい我慢しろよな。もよおしたらいつでも、あたりかまわずってのはどういうことなんだ。まったく、なんでこんなことがまかり通ってるんだ。
いや、そういえば俺も、勤務中に女の所に行ったことがあるな……。聞き込み中に女の家の近くを通ったら、ついムラムラっときて、女の家まで行って。結局二発もやってきちゃったんだよな。……っていうのが一回じゃないんだ。あの時、上司には何も言われなかったけど、実はばれてたのかな。やっぱり二○代の男ってのは、我慢できないものなんだよな。それに、警官になるような血気盛んな奴ってのは、妙に男性ホルモン値も高いんだ。車は県警に着いた。案内をしてくれた礼を言って、車を降りる時、俺はJに言った。そんなことを思い出していると、シャワーくらい浴びろよな!-仕事は道楽?億万長者の巡査長警察にはいろんな人間がいる。
そうとしか言いようのないくらい、本当に世間一般ではお目にかかれないような、変わった奴がいっぱいいるんだ。警官の仕事は安月給だし、重労働だし、生活は不規則だし、休みは取れない。その上、女にモテないときてる。たいていの女は、こっちが警官だと名乗ると、それまでどんなにいい雰囲気で話していても、「えっ?あなた警官だったの?」なんて言って、サーッと引いてしまう。合コンでも、最初から本当の職業は明かさないというクセがついちまった。
まったく、困った時だけ頼られて普段は煙たがられる損な役回りだ。んだから、それでもこの仕事を選んだわけだから、皆それなりの志を持って警官の仕事に就いてるはずだ。まあ、悪い奴をこらしめたいとか、困ってる人を助けたいとか、そういうことだな。子供の時に出会ったお巡りさんがかっこよかったから憧れたってのも、アリだろう。中にはまるで関係ない理由で警官の仕事をしてる奴もいるんだ。しかし、警視庁第三方面の交通量の多い交差点で、毎日交通整理をしている警官がいた。彼の名はKさんという。勤続三○年の巡査部長だ。真夏の炎天下でも、大雪の日も、Kさんは日がな一日ピーピー笛を吹いていた。二度異動したけど、どんなテを使ったのか第六方面から第三方面に又、戻ってきた。その交差点に立ち続け、Kさんは中肉中背で、特にこれといって目立つところのない風貌だ。
宇都宮で風俗嬢に声を掛けてホテルに誘ってみた

 

素人女性が続々と入ってきた

制服を着ていなければとても警官には見えない、風采の上がらない、ごくごく普通のサラリーマン、といったところだ。そこへきて、五○歳を過ぎ、髪には白髪も混じり、疲も増え、体力だって衰えてるというのに、Kさんは職場を変わることがなかった。もちろん位も上がらない。普通だったら警視正くらいになっていてもおかしくない歳なんだけど、Kさんはずっと巡査部長のままだった。
それでも、Kさんは愚痴を言うでもなく、毎日飽きることもなく交通整理に励んでた。その仕事ぶりは、張り切ってるでもなく、楽しんでるでもなく、かといって諦めてるふうにも見えない。ただ淡々と仕事をこなしている感じだった。
なんとなく不思議さの漂う警官なんだ。ある日、Kさんと二人で飲む機会があった。新宿西口の小汚いもつ鍋屋で、俺たちは鍋をつついた。ほろ酔い加減になった頃、俺は、日頃から疑問に思っていたことをきいてみることにした。さつかん「Kさんは、なんで警官になったんですか?」汗と脂で額を光らせ、いたずらっぽく笑ってKさんは言った。
「そりゃあさ、おまえ、自分の土地を守るためだよ」
「この日本の国ってことですか?」
「そうじゃなくて、ここは俺の土地なんだ」Kさんが毎日交通整理をしている、警視庁第三方面新宿近辺エリアの五分の一ほどは、実はKさんが所有する土地だったんだ。そして、空が見えないほよくよくきくと、ど新都心を埋め尽くしている高層ビルのいくつかは、Kさんが何らかの名義でかかわっているものだという。そしてKさんは、「自分の土地だから、自分で警備備するよ」と、冗談なのか本当なのかよく分からないことを言う。
さつかん「警官の仕事は趣味でやってるんだ」国民の皆様に怒られそうなことも、平気で言っていた。なんて、けたはずれの金持ちってのは、思考回路も俺たち貧乏人とは全然時々わけの分からないことを言ったりしたりするもんだ。Kさんの言ったことも、結構本気ちがうから、だったんだろうな。それから俺は時々、Kさんの土地に建ったビルに入ってる飲み屋で、Kさんと二人で飲んだ。
「資産はいったい、何億あるんですか?」
「そういう風にきくなよ、何十億って言えよ」さりげない口調でKさんは言った。俺は思わずむせて咳き込んだ。
Kさんは、警官でいることで、自分は社会的に破綻しないでいられるのだと言った。警官になってなかったら、今頃どうしていたか分からない、と。確かに、何十億意もの資産や土地を持っていたら、感覚が麻速してしまう。一般社会からかけ離れた生活に、常識も失う。放蕩の限りを尽くして、一生まともな社会生活は送れないかもしれない。金っていうのは、なさすぎてもありすぎても、人間を堕落させる代物なんだな。まあそれでも、貧乏人の俺から見たらうらやましい話だけどな。
でも、金持ちは金持ちなりの苦悩があるんだ。Kさんは、来る日も来る日も交差点に立ち、排気ガスを吸い、耳をつんざく騒音の中で交通整理をすることで、かろうじて、一般社会とつながっていたんだ。
風俗関連の用語集です
処女だろうと幽霊だ
大企業の社長で、時々道楽でホームレスをやってる人がいるが、それと同じようなものなのかもしれない。-ヤクザの情婦を寝取ってセックス三味の日々刑事をやってると、カタギの女にはもてない。
だが、どういうわけだか、ヤクザの情婦とか風俗嬢だとか、一般社会からはみ出た、一回人生を踏み外したような女からはめっぽうもてるんだ。ヤクザと刑事の世界ってのは紙一重、俺たちは表裏一体の人種なのかもしれない。そういう女たちと寝て、いい目を見させてもらったことは何度もある。中でも、棚からでっかいぼた餅が落ちてきたような、とびっきりおいしくて、そしてヤバイ思いをした時の話をしよう。その時俺は、Lという強盗殺人犯のヤクザを追っていた。奴は前科持ちで、前回の執行猶予と今回のを合わせると一○年以上の懲役がつくはずだったから、向こうも逃げるのに必死だ。
なかなかしっぽをつかめない。捜査するうちに、Lの情婦というのがM子という女子大生で、一軒家に囲われていて、Lの金を握ってることが分かった。奴はそのうち必ず家に立ち回るはずだ。そこで俺たちは、女の留守を狙って家にトランスミッター(盗聴用機)を仕込むことにした。もちろん違法かもな。俺はM子と出会った。ぬぐってもぬぐっても汗がしたたる、真夏の午後だった。触ると火傷しそうな電柱の陰に隠れて、目標の家をじっと見つめる。その日、張り込むこと数時間、玄関のドアが開いて、M子が出てきた。ゆるやかに波打つ栗色の髪に包まれた顔は、透き通るように白く、導とした気品を漂わせている。白いノースリーブのワンピースの胸は高く隆起して、すらりと伸びた脚いい女だ。がまぶしい。
その姿に、俺は一瞬暑さを忘れた。はっと我に返ると、蝉の声が急に耳に蘇ってきた。俺はとにかく早急にLをパクることに決めた。正直言うと、今回の任務は同僚に任せてバイトでやってる漫画の原作を書いてようかと思ってたんだが、予定変更だ。俺がやる。M子に接触したいがためだ。ほかにも任務は並行していたが、それから一週間は、とにかくLをパクることだけに集中した。ヤクザの情婦ってのは水商売か風俗あたりの女が定番だが、たまにびっくりするほど清純そうなカタギの女がいる。M子は現役女子大生、それも、超一流のお嬢しかも、様学校ときてる。
どういうきっかけでLがこんな上玉を手に入れたのかは、詳しくは知らない。が、時々奴らはこういう幸運を手にするんだ。
酒落たバーか何かでうまいこと言って引っかけて、しばらくは普通につきあって、次第に正体を明かしていく。そいつがヤクザだと分かった頃には、もう女は体が離れられなくなっている。そうしてズルズルと闇社会に引き込んで、自分のいいように利用するんだ。とにかく俄然やる気の出た俺は、さっそくM子の家に忍び込んで、トランスミッターを数箇所に仕掛けた。今は通信傍受法で一部の態様だけ認められている事だが、当時はそのやり方では当然違法だった。
俺たちは上に内緒でよくやってたけどな。
特に、公安の刑事なんて連中はみんなピッキングもできるし、留守の家に忍び込んで、コンセントや電話機の裏に盗聴器を仕掛けるなんてのも朝飯前だ。俺たちはみんな、チャイニーズマフィア顔負けのすごい技術を持っているんだぜ。そして傍受を続けること数日、やっと、M子の家にLが金を取りに来る日が分かった。立ち回ったところを取り押さえることにした。Lが来る前日、俺はデカ長と一緒に、M子の家にあいさつに行った。傍受していたことが上にバレるとまずいことになるから、パクる前にトランスミッターを取り除いておく必要がある。またあの女に会える……。柄にもなく俺はときめいた。

 

裏を舌で愛撫します

ピンポーンやや間があって、ドアから顔を出したM子を見た瞬間、俺の心臓は早鐘を打った。不安そうにこっちを見上げる大きな瞳は、あどけなさと妖艶さが入り混じって、なんともいえない色香をかもし出している。少し乱れた髪を気にしながら、白い指でかき上げる仕草に、俺は思わず見とれていた。警察の者ですデカ長の言葉に、俺は現実に引き戻された。うちの人のことですか?M子の目に一瞬動揺の光が走った。
玄関先で話すことじゃないから、とにかく部屋に上げてもらうことにした。シックなベージュのソファに腰掛けて、M子が入れてくれた紅茶をすすりながら、俺は切り出した。
「おたくのLさん、明日パクっちゃうけど……」困ります訴えるようなまなざしで、M子は言った。俺は一瞬グラっときたが、ここでひるむわけにはいかない。
「こっちも仕事だから、パクらないと困るんすよ」
「知ってて黙ってたことがばれたら、殺されちゃう。私、組の女だから」
「じゃあ、立ち寄ったところを家の外でパクりやいいでしょう」M子は観念したようにため息をついた。ぴったりとしたサマーニットに包まれた、胸からウエストにかけてのラインが、なんともなまめかしい。
俺は頭の中で、M子の白い裸身をしきりに思い描いていた。M子がトイレに立った隙に無事トランスミッターを取り外し、何食わぬ顔で紅茶の礼を言うと、俺たちは家を後にした。そして翌日、俺たちは朝から女の家を包囲して、Lが現れたところを六人がかりで一斉に飛びかかり、ついに逮捕した。
Lは、まんまと長期の刑務所送りを言い渡された。俺の仕事はまだ続く。いや、これからのほうが本番みたいなものだ。数日後、デスクで書類を書いていると、M子から電話がかかってきた。しかも俺を名指しでだ。話があるんだけど、電話じゃ言えないっていうんだ。男をパクられた恨み言でも言われるのか……。俺は気が重くなったが、これも仕事のうちだ。上司には、まるびー「この間パクったヤクザの女の、アフターケアに行ってきます」って言って出かけた。上司は気の毒そうに言った。
「分かった。どうせ文句言うんだろうが、相手が弁護士同行してきたら何もしゃべるなよ」呼び出された喫製茶店に行ったら、M子がもう来て待っていた。

風俗で下着を引き剥

前に会った時の清楚なイメージとは違って、胸元が大きく開いたゴージャスなワンピースで、化粧もばっちり。まさに勝負かけにきた、って感じなんだ。だが、そんな華やかな見た目とは裏腹に、思いつめた表情で紅茶をすすっている。俺はコーヒーを頼むと、切り出した。
「それで、相談事っていうのは……」どうしてくれるんですかM子は柳眉を逆立てて言った。怒った顔もまた、ゾクッとするほどきれいなんだ。
「うちの人パクられちゃって、困ってるんです」
「困ってるって言われても、お金だったら俺は持ってないし、国家で保障するわけにはいかないし……」お金はあるんです何が困ってるかというと、夜が困ってると。ヤクザに仕込まれた女っていうのは、セックスなしではいられない体になってるもんだから、夜になるともう体がうずいて、寝られないって言うんだ。
どうしてくれるんですか、とM子が身を乗り出してきた。胸の谷間が俺の目の前に迫ってくる。俺は喉をカラカラにして言った。
「じゃあ、俺でよければ、及ばずながら……」そうとなったら話は早い。M子は伝票を持ってすっと立ち上がった。じゃあ、行きましょうそしてレジに行くと、手早く勘定を払った。
「どこ行きますか?円山町?」あわてて追いついて俺がきくと、M子は言った。あんな汚い所、嫌よ足早に通りに出ると、タクシーを停め、さっさと乗り込んで運転手に言った。ホテルニューオータニまで俺は絶句した。金はある、と言うだけあって、勘定はすべてM子持ちだ。真っ昼間のニューオータニの一室で、俺たちは何度も何度も交わった。次の日もその次の日も、またその次の日も、毎日セックスした。
M子の吸い付くような肌と、耳元で一晩中よがる甘い暗ぎ声にからめ取られ、俺はどんどんM子にのめり込んでいった。それから一カ月が経った。夏はまだまだ終わりを告げる様子はない。俺は後輩のNに声をかけた。
「よお、焼き肉食いに行かねえか」
「またですか?昨日の夜も行ったじゃないですか」おごるからさぁ「そりゃありがたいっスけど、俺、まだ胃の中にニンニク残ってる感じなんスよ。ちょっと今日は、あっさりしたものが食べたい気分で」
「分かった、俺はちょっと行って来る」分かった、じゃ、「お腹いっぱいになって、また取り調べ中に居眠りとかしないでくださいよ」Nの声がぼんやり頭の後ろに聞こえた。焼き肉屋の煙と、生焼けの肉の赤さが、気持ちを昂ぶらせる。食ったその足で、俺はタクシーを飛ばして、M子の通う大学に向かった。校門の前で携帯をかける。今から出て来られないか昼休み中だったM子が、足早に校門に現れた。俺は彼女をタクシーに乗せ、近くのラブホテルに向かった。
美しい毒だ。新潟の出身だけに、その肌は雪を思わせるほど白かったが、白さとは裏腹に、内側からしっとりと熱を帯びていた。一度体を合わせると、M子の体は、不思議なくらいに、俺の体に優しくフィットして離れない。離れたくない思いに駆駆られる。
そして、その清楚な面立ちからは想像もできないほど、M子の欲望は激しかった。精力もテクニックも、貧欲さにおいても底なしで、一度会ったら五回六回は当たり前だ。さすがの俺も体力の限界を感じた。精力をつけようと毎日焼肉を食いまくったが、食っても食ってもM子に吸い取られていくんだ。ヤクザのLってのは、いったいどれほどの精力家だったのか。俺は、改めてヤクザの絶倫さに恐れ入った。俺は仕事中、書類を書いていても、取り調べしていても、疲渡れて居眠りすることが多くなった。起きてる時もM子の白い裸身が脳裏にちらついて、仕事が手につかない。それで、抱きたくてどうにも我慢できなくなって、M子に電話する。そしてホテルに直行して、五回、六回。


宇都宮で風俗嬢に声を掛けてホテルに誘ってみた 拘束されることに興味はあ 風俗でフェラをするとき